We are the global
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Snack Creator.
Snack
Creator.
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グローバルなR&D力と流通提携を掛け合わせ、世界に『おいしい体験』を届けるべく、SNAXは挑戦を続けています。
グローバルなR&D力と
流通提携を掛け合わせ、
世界に『おいしい体験』を届けるべく、
SNAXは挑戦を続けています。
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Make you
happy
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delicious
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Essential Joy,
Timeless Value
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韓国発、そして世界へ。
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[ ABOUT US ]
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私たちが享受する最も本質的な幸せの一つは、食べる楽しみです。
味がもたらす感動は、私たちが描ける幸せな未来の一つであり、これこそがSNAXが食品ビジネスを通じて変わらず伝えたいと願う真心です。
私たちが享受する最も本質的な幸せの一つは、食べる楽しみです。
味がもたらす感動は、私たちが描ける幸せな未来の一つであり、これこそがSNAXが食品ビジネスを通じて変わらず伝えたいと願う真心です。
[ mission ]
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おいしい体験で、日常を幸せに。
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[ SINCE. 2017 ]
[ SINCE. 2017 ]
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Global Retailers
Global Retailers
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[ HISTORY ]
[ HISTORY ]
How we got here.
How we got here.
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小さな一歩から、グローバルブランドへの飛躍まで。
小さな一歩から、グローバルブランドへの飛躍まで。
小さな一歩から、グローバルブランドへの飛躍まで。
'24 - '26
Global Extension
'26年 - 日本『明治』×『マロウポップ』ヨーグルトコラボ商品発売
'26年 - 米国『Sweets & Snacks Expo』出展・受賞
'26年 - ドイツ『ISM』Expo出展
'25年 - 米国『ウォルマート』へ製品導入
'25年 - 政府主催『2025年戦略品目』に選定
'25年 - Inno-Biz(技術革新型中小企業)認証取得
'25年 - 『ダイソー』へ製品導入
'25年 - ディズニーとのコラボ商品をメガボックスで販売
築き上げた土台を礎に、私たちの味を世界へ届けるべく国際舞台へ大胆に踏み出しています。多様な文化を尊重し新しい市場へ迅速に適応しながら、グローバルな存在感を着実に広げています。
'20 - '23
Building the Core
'23年 - 『マロウポップ』×『クラウン』コラボ商品発売
'22年 - 『マロウポップ』×GS25『YOU US』コラボ商品発売
'21年 - 日本のプレミアストア『プラザ』へ製品導入
'21年 - ケアベア公式ライセンスIP契約締結
'21年 - 日本『ドン・キホーテ』へ製品導入
'20年 - マシュマロブランド『マロウポップ』誕生
この時期は、事業運営の完成度を高め、初期パートナーの信頼を築くことに注力した重要な期間でした。この時に固めた確かな土台が、持続的な成長を支える原動力となっています。
'17 - '19
Where It Started
'19年 - クラフト・ハインツ インググリーディエンツとパートナーシップ締結
'17年 - 法人設立
妥協のない品質と革新的なレシピにこだわり、お客様に新しい次元の楽しさをお届けするため、スナックスは誕生しました。私たちは単なる食品を超え、記憶に残る特別な瞬間をつくりたいと考えています。
'24 - '26
Global Extension
'26年 - 日本『明治』×『マロウポップ』ヨーグルトコラボ商品発売
'26年 - 米国『Sweets & Snacks Expo』出展・受賞
'26年 - ドイツ『ISM』Expo出展
'25年 - 米国『ウォルマート』へ製品導入
'25年 - 政府主催『2025年戦略品目』に選定
'25年 - Inno-Biz(技術革新型中小企業)認証取得
'25年 - 『ダイソー』へ製品導入
'25年 - ディズニーとのコラボ商品をメガボックスで販売
築き上げた土台を礎に、私たちの味を世界へ届けるべく国際舞台へ大胆に踏み出しています。多様な文化を尊重し新しい市場へ迅速に適応しながら、グローバルな存在感を着実に広げています。
'20 - '23
Building the Core
'17 - '19
Where It Started
Recognitions
Recognitions
Recognitions
スナックブランドとして、品質と優秀性を客観的に証明しています。
スナックブランドとして、
品質と優秀性を客観的に証明しています。
スナックブランドとして、品質と優秀性を客観的に証明しています。
『ザ・キッチン』ベスト・イン・ショー選出
[ 2026 ]
米国のフードメディア『ザ・キッチン(The Kitchn)』が選ぶ注目のスナック5選に選出され、SNAXの妥協なき品質を証明しました。
『ザ・キッチン』ベスト・イン・ショー選出
[ 2026 ]
米国のフードメディア『ザ・キッチン(The Kitchn)』が選ぶ注目のスナック5選に選出され、SNAXの妥協なき品質を証明しました。
中小ベンチャー企業部『グローバル強小企業1000+』選定
[ 2026 ]
SNAXは2025年『京畿道輸出フロンティア企業』選定および『輸出功労者表彰』に続き、今回のグローバル強小企業1000+プロジェクトにも選定され、海外市場開拓力と輸出成長の可能性を改めて認められました。
中小ベンチャー企業部『グローバル強小企業1000+』選定
[ 2026 ]
SNAXは2025年『京畿道輸出フロンティア企業』選定および『輸出功労者表彰』に続き、今回のグローバル強小企業1000+プロジェクトにも選定され、海外市場開拓力と輸出成長の可能性を改めて認められました。
ISO 9001 品質マネジメントシステム認証
[ 2025 ]
製品の企画から生産、流通に至る全工程が国際標準規格に適合して管理されていることを公式に認証されました。世界中どのお客様にも安心して楽しんでいただけるよう、最も厳格な品質基準を守り続けます。
ISO 9001 品質マネジメントシステム認証
[ 2025 ]
製品の企画から生産、流通に至る全工程が国際標準規格に適合して管理されていることを公式に認証されました。世界中どのお客様にも安心して楽しんでいただけるよう、最も厳格な品質基準を守り続けます。
ブランド K 受賞
[ 2024 ]
大韓民国の国家代表共同ブランド『ブランドK』に選定され、スナックスの優れた品質とグローバル競争力が公式に認められました。
ブランド K 受賞
[ 2024 ]
大韓民国の国家代表共同ブランド『ブランドK』に選定され、スナックスの優れた品質とグローバル競争力が公式に認められました。
Brand Network
Brand Network
Brand Network
信頼できる心強いパートナー企業や流通会社と共に、皆様の日常の身近な場所へお届けしています。
信頼できる心強いパートナー企業や流通会社と共に、
皆様の日常の身近な場所へお届けしています。
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日本ミニソフ ブランドコラボ
[ 2026 ]
ミニストップのデザート専門ブランド『ミニソフ』との特別なコラボレーションを実施しました。これを通じて日本国内でのブランド認知度を高め、確固たるグローバル基盤を築いています。
日本ミニソフ ブランドコラボ
[ 2026 ]
ミニストップのデザート専門ブランド『ミニソフ』との特別なコラボレーションを実施しました。これを通じて日本国内でのブランド認知度を高め、確固たるグローバル基盤を築いています。
日本 明治 コラボ商品発売
[ 2025 ]
日本を代表する食品企業『明治(Meiji)』とのパートナーシップにより、コラボレーション商品の発売を成功させ、日本市場でのビジネス拡大に向けた重要な足がかりを築きました。
日本 明治 コラボ商品発売
[ 2025 ]
日本を代表する食品企業『明治(Meiji)』とのパートナーシップにより、コラボレーション商品の発売を成功させ、日本市場でのビジネス拡大に向けた重要な足がかりを築きました。
Mallow Pop 米国『コストコ』入店
[ 2025 ]
ベストセラー『Mallow Pop レインボー』が北米コストコ全店に入店し、グローバル大型流通網の確保を通じて北米市場での本格的な飛躍と売上成長を牽引しています。
Mallow Pop 米国『コストコ』入店
[ 2025 ]
ベストセラー『Mallow Pop レインボー』が北米コストコ全店に入店し、グローバル大型流通網の確保を通じて北米市場での本格的な飛躍と売上成長を牽引しています。
ダイソー入店
[ 2025 ]
当社の独創的な企画力が光る『ケアベア アドベントカレンダー』を通じて、お客様の日常の最も身近なところに特別なときめきをお届けするとともに、国内オフライン販売チャネルの多角化を成功させました。
ダイソー入店
[ 2025 ]
当社の独創的な企画力が光る『ケアベア アドベントカレンダー』を通じて、お客様の日常の最も身近なところに特別なときめきをお届けするとともに、国内オフライン販売チャネルの多角化を成功させました。
クラウン製菓 ブランドコラボ
[ 2023 ]
大韓民国の国民的スナック『チョリポン』の50周年を記念し、Mallow Pop × チョリポン スペシャルギフトセットが誕生しました。
クラウン製菓 ブランドコラボ
[ 2023 ]
大韓民国の国民的スナック『チョリポン』の50周年を記念し、Mallow Pop × チョリポン スペシャルギフトセットが誕生しました。
[ NEWS ]
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Stay in the loop
with our latest moves.
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革新的な製品と成功的なパートナーシップが生み出す、成長の瞬間を記録しています。
革新的な製品と成功的なパートナーシップが生み出す
成長の瞬間を記録しています。

SNAXのMALLOW POP、 日本のMINISOFで「アイスクリームデコ」プロモーションを展開
100円の追加で、消費者が自分で仕上げる「アイスクリームデコ」
カラフルな色合いとサクサク食感に、参加する楽しさを加えたシーズンプロモーション
日本の主要な食品・流通ブランドとのパートナーシップを広げている食品企業SNAX(スナックス)が、今回はミニストップ(MINISTOP)のプレミアムソフトクリーム専門ブランド「MINISOF(ミニソフ)」と夏のシーズンコラボレーションを実施した。
今回の協業は、冷たいデザートへの需要が高まる夏場に向けて企画された。MINISOFのなめらかなソフトクリームに、カラフルでサクサクとしたMallow Popを合わせ、見た目の楽しさと食感のコントラストを生かしたシーズンデザートを届けた。
プロモーションの対象となったのは、北海道ミルク、岡山白桃、ミックスソフトクリームなどMINISOFの主要メニュー。消費者は既存メニューの価格に100円を追加してMallow Popをトッピングし、自分だけのデザートを完成させる「アイスクリームデコ」形式で提供された。
こうした参加型の仕組みは、消費者が好みに合わせてメニューを仕上げるという、近年のF&B業界におけるカスタマイズ・体験消費のトレンドを反映したものだ。メニューを選び、仕上げるプロセスそのものを一つの楽しみに変えることで、既存メニューの魅力を広げた。
日本の現地販促物では、Mallow Popを「韓国で高い人気を集めているサクサク食感の乾燥マシュマロ」として紹介し、ソフトクリームとの相性の良さを強調。夏に映えるカラフルな色合いと、自分でデコレーションする楽しさをあわせて打ち出し、消費者が製品とブランドを自然に体験できるよう構成した。
SNAXはこれに先立ち、日本を代表する食品企業である明治(Meiji)の「ブルガリアヨーグルト」とのコラボレーション商品およびレシピを展開し、現地の消費者にホームカフェレシピを提案してきた。今回のMINISOFとの協業は、日本の食品ブランドとのパートナーシップを、F&B店舗および消費者参加型のプロモーションへと広げた点に意味がある。
SNAXの関係者は「今回の協業は、暑い夏に、消費者が慣れ親しんだソフトクリームへMallow Popならではのカラフルな色合いとサクサクの食感を加え、新しい楽しさを提供したいという思いから企画した」とし、「既存メニューのアイデンティティを保ちながら、季節やブランドの特性に合った差別化された体験をつくることができる製品」と語った。
続けて「『おいしい体験で日常を幸せに』というSNAXの方向性のもと、今後も国内外のF&B企業や流通パートナーとともに、消費者の日常に多彩な色と楽しさを添える製品・プロモーションを継続的に届けていきたい」と述べた。
ブランド同士の協業は、それぞれのブランドが持つ製品とアイデンティティを組み合わせることで、既存の顧客には新鮮なブランド体験を提供し、新たな消費者層との接点を広げる機会になり得る。SNAXは、各パートナーの製品やメニューが持つ強みを生かしながら、消費者体験の幅をともに広げていける企業からの協業提案を待っている。

SNAX、「2026年 京畿スタートアップ・グローバル成長支援」に選定…ニューヨークでの投資誘致に乗り出す
ニューヨーク現地の投資家に向けたIRピッチ・ネットワーキングを通じ、米国市場進出を本格化
市場ごとの消費者・食文化に合わせたローカライズ戦略でグローバル事業を拡大
SNAXが「2026年 京畿スタートアップ・グローバル成長支援」ニューヨーク投資誘致支援プログラムの参加企業に最終選定された。
京畿道と京畿道経済科学振興院が運営する本プログラムは、グローバル市場進出と海外投資誘致を推進する道内スタートアップを対象に、米国市場進出力の診断・戦略コンサルティングからIRの高度化、ニューヨーク現地投資家に向けたピッチ・ネットワーキングまでを段階的に支援する事業だ。
SNAXは今回の選定を機に、海外市場で積み重ねてきた経験とノウハウをもとに米国市場進出戦略を高度化し、現地投資家および流通・F&Bパートナーとのネットワークを拡大することで、グローバル事業の基盤を強化していく計画だ。
国ごとに消費のあり方や流通環境が異なるだけに、各市場の特性を製品とマーケティングに反映するローカライズ戦略も強化している。製品構成からコンテンツ、ブランドコラボレーションに至るまで、現地の消費者が自然に受け入れられる形で市場ごとの接点を広げている。
ニューヨーク現地投資家との対話で米国事業戦略を具体化
本プログラムでは、こうしたローカライズ戦略を米国市場でより具体的な事業機会につなげることに注力する。
米国市場進出戦略を点検し、現地投資家の視点に合わせてビジネスモデルと成長戦略を具体化する予定だ。あわせて、IR資料の高度化やスピーチコンサルティングなどを通じて、現地での投資誘致力を強化する。
その後、現地投資会社やパートナーとの事前ミーティングを経て、ニューヨークで投資家に向けたIRピッチとネットワーキングに臨む。これを通じて、投資機会だけでなく流通・F&Bパートナーシップなど、現地でブランドを成長させるさまざまな事業機会を発掘し、米国市場における中長期的な成長基盤を築いていく考えだ。
SNAXの関係者は「『おいしい体験で日常を幸せに』という方向性を、グローバル市場でも貫いていくことが目標」とし、「本プログラムを通じて米国市場への理解と現地ネットワークを広げ、グローバルF&B企業や流通会社、ブランドなど多様なパートナーとともに、現地の消費者が自然に選び、楽しめる製品とブランド体験をつくっていく」と語った。

ISM 2026 盛況裏に閉幕
2026年2月4日、世界最大規模の菓子・スナック菓子国際見本市であるドイツ・ケルンの「ISM 2026」が、盛況のうちに第55回目の幕を閉じました。今回の展示会は、世界72カ国から約1,600社が参加し、海外からの出展比率が87%に達するなど、圧倒的なグローバル規模を誇りました。特に今年は29カ国から39の共同パビリオンが運営され、歴代最多の出展国数を記録して大きな話題を呼びました。日本、タイ、モロッコ、ウクライナなどの共同パビリオンが新たに加わり、これまで以上に幅広いグローバルトレンドが披露されました。
このような熾烈かつ権威ある世界舞台に、我が社も堂々たる出展を果たいたしました。展示会期間中、当社のブースは世界各国のバイヤーや業界関係者から熱い関心を集め、すべてのプログラムを大盛況のうちに締めくくることができました。グローバルフードトレンドの中心で、我が社ならではの独創的な製品力とブランド価値を世界に強く印象付ける有意義な一歩となりました。今後、世界市場へと本格的に躍進していく我が社の歩みに、ぜひご期待ください。

「スナックス『メロポップ』、米コストコで正式販売スタート… 北米市場の攻略本格化」
食品企業スナックス(代表:イ・テクグォン)のマシュマロスナックブランド「メロポップ(Mallow Pop)」が、米コストコの実店舗およびオンラインストアで正式に取扱を開始し、初回生産分の完売を記録しました。スナックスはK-フードというカテゴリーに限定されず、現地の消費者に親しみのあるマシュマロ文化を活かし、米国の主流食品市場を直接攻略しています。今年5月に開催された「スイーツ&スナック・エキスポ2026」でも、主要フードメディアから高い評価を受け、その競争力を証明しました。イ・テクグォン代表は今回の成果を基に様々なコラボレーションを検討しており、今後はアジアやヨーロッパなどのグローバル市場への進出を段階的に推進していく計画だと明らかにしました。

タイトル: SNAX(スナックス)、日本の代表的ブランドとの相次ぐコラボで「メロポップ」のグローバルパートナーシップを拡大
SNAX(スナックス)は、自社の代表的な乾燥マシュマロブランド「メロポップ(Mellopop)」を中心に、日本の主要食品・流通ブランドとの協業を拡大し、グローバルでのパートナーシップ能力を証明している。サクサクとした食感とカラフルな色合いでF&Bメニューに活気を与えるメロポップは、デザートの価値を極大化する「万能チートキー」としての可能性を立証した。
最近では、明治(Meiji)のベストセラーブランド「ブルガリアヨーグルト」とコラボレーションを実施。日本最大級のレシピプラットフォーム「デリッシュキッチン(DELISH KITCHEN、フォロワー約500万人)」で公開された共同レシピは5,000件以上の「いいね」を獲得し、日本の消費者から高い関心を引き出した。
また、ミニストップ(MINISTOP)が運営するプレミアムソフトクリームブランド「ミニソフ(MINISOF)」とも公式コラボを進行。北海道ミルクや岡山白桃などの主要メニューにメロポップをトッピングし、夏の暑さを忘れさせる甘くてサクサクとした新鮮なデザート体験を提供した。
SNAXの関係者は、「今後も消費者の季節ごとのライフスタイルを反映した商品企画や、F&B企業との協業を通じて、多様な製品と消費体験を作っていく」と述べた。現在、SNAXは製品供給をはじめ、OEM、PB商品開発、IP協業など多様なB2Bパートナーシップを展開している(お問い合わせ:公式ホームページまたは ask@snax.kr)。

「スナックス、中企部『グローバル強小企業1000+』に選出」
マシュマロスナックブランド「メロポップ」を運営するスナックスが、中小ベンチャー企業部が主管する「グローバル強小企業1000+プロジェクト」に選定されました。これは2025年の「京畿道輸出フロンティア企業」選定などに続く成果であり、スナックスの優秀な輸出実績とブランド競争力が公式に認められた結果です。主力製品であるメロポップは、米国のコストコや日本のドン・キホーテなどの主要な大型流通チェーンに出店し、北米および日本市場で急成長を見せています。スナックスは今回の政府支援を足がかりに、現地の消費者の好みに合わせた商品開発を強化し、K-スナックを代表するブランドとしてグローバル流通網の拡大にさらに拍車をかける計画です。

SNAXのMALLOW POP、 日本のMINISOFで「アイスクリームデコ」プロモーションを展開
100円の追加で、消費者が自分で仕上げる「アイスクリームデコ」
カラフルな色合いとサクサク食感に、参加する楽しさを加えたシーズンプロモーション
日本の主要な食品・流通ブランドとのパートナーシップを広げている食品企業SNAX(スナックス)が、今回はミニストップ(MINISTOP)のプレミアムソフトクリーム専門ブランド「MINISOF(ミニソフ)」と夏のシーズンコラボレーションを実施した。
今回の協業は、冷たいデザートへの需要が高まる夏場に向けて企画された。MINISOFのなめらかなソフトクリームに、カラフルでサクサクとしたMallow Popを合わせ、見た目の楽しさと食感のコントラストを生かしたシーズンデザートを届けた。
プロモーションの対象となったのは、北海道ミルク、岡山白桃、ミックスソフトクリームなどMINISOFの主要メニュー。消費者は既存メニューの価格に100円を追加してMallow Popをトッピングし、自分だけのデザートを完成させる「アイスクリームデコ」形式で提供された。
こうした参加型の仕組みは、消費者が好みに合わせてメニューを仕上げるという、近年のF&B業界におけるカスタマイズ・体験消費のトレンドを反映したものだ。メニューを選び、仕上げるプロセスそのものを一つの楽しみに変えることで、既存メニューの魅力を広げた。
日本の現地販促物では、Mallow Popを「韓国で高い人気を集めているサクサク食感の乾燥マシュマロ」として紹介し、ソフトクリームとの相性の良さを強調。夏に映えるカラフルな色合いと、自分でデコレーションする楽しさをあわせて打ち出し、消費者が製品とブランドを自然に体験できるよう構成した。
SNAXはこれに先立ち、日本を代表する食品企業である明治(Meiji)の「ブルガリアヨーグルト」とのコラボレーション商品およびレシピを展開し、現地の消費者にホームカフェレシピを提案してきた。今回のMINISOFとの協業は、日本の食品ブランドとのパートナーシップを、F&B店舗および消費者参加型のプロモーションへと広げた点に意味がある。
SNAXの関係者は「今回の協業は、暑い夏に、消費者が慣れ親しんだソフトクリームへMallow Popならではのカラフルな色合いとサクサクの食感を加え、新しい楽しさを提供したいという思いから企画した」とし、「既存メニューのアイデンティティを保ちながら、季節やブランドの特性に合った差別化された体験をつくることができる製品」と語った。
続けて「『おいしい体験で日常を幸せに』というSNAXの方向性のもと、今後も国内外のF&B企業や流通パートナーとともに、消費者の日常に多彩な色と楽しさを添える製品・プロモーションを継続的に届けていきたい」と述べた。
ブランド同士の協業は、それぞれのブランドが持つ製品とアイデンティティを組み合わせることで、既存の顧客には新鮮なブランド体験を提供し、新たな消費者層との接点を広げる機会になり得る。SNAXは、各パートナーの製品やメニューが持つ強みを生かしながら、消費者体験の幅をともに広げていける企業からの協業提案を待っている。

SNAX、「2026年 京畿スタートアップ・グローバル成長支援」に選定…ニューヨークでの投資誘致に乗り出す
ニューヨーク現地の投資家に向けたIRピッチ・ネットワーキングを通じ、米国市場進出を本格化
市場ごとの消費者・食文化に合わせたローカライズ戦略でグローバル事業を拡大
SNAXが「2026年 京畿スタートアップ・グローバル成長支援」ニューヨーク投資誘致支援プログラムの参加企業に最終選定された。
京畿道と京畿道経済科学振興院が運営する本プログラムは、グローバル市場進出と海外投資誘致を推進する道内スタートアップを対象に、米国市場進出力の診断・戦略コンサルティングからIRの高度化、ニューヨーク現地投資家に向けたピッチ・ネットワーキングまでを段階的に支援する事業だ。
SNAXは今回の選定を機に、海外市場で積み重ねてきた経験とノウハウをもとに米国市場進出戦略を高度化し、現地投資家および流通・F&Bパートナーとのネットワークを拡大することで、グローバル事業の基盤を強化していく計画だ。
国ごとに消費のあり方や流通環境が異なるだけに、各市場の特性を製品とマーケティングに反映するローカライズ戦略も強化している。製品構成からコンテンツ、ブランドコラボレーションに至るまで、現地の消費者が自然に受け入れられる形で市場ごとの接点を広げている。
ニューヨーク現地投資家との対話で米国事業戦略を具体化
本プログラムでは、こうしたローカライズ戦略を米国市場でより具体的な事業機会につなげることに注力する。
米国市場進出戦略を点検し、現地投資家の視点に合わせてビジネスモデルと成長戦略を具体化する予定だ。あわせて、IR資料の高度化やスピーチコンサルティングなどを通じて、現地での投資誘致力を強化する。
その後、現地投資会社やパートナーとの事前ミーティングを経て、ニューヨークで投資家に向けたIRピッチとネットワーキングに臨む。これを通じて、投資機会だけでなく流通・F&Bパートナーシップなど、現地でブランドを成長させるさまざまな事業機会を発掘し、米国市場における中長期的な成長基盤を築いていく考えだ。
SNAXの関係者は「『おいしい体験で日常を幸せに』という方向性を、グローバル市場でも貫いていくことが目標」とし、「本プログラムを通じて米国市場への理解と現地ネットワークを広げ、グローバルF&B企業や流通会社、ブランドなど多様なパートナーとともに、現地の消費者が自然に選び、楽しめる製品とブランド体験をつくっていく」と語った。

ISM 2026 盛況裏に閉幕
2026年2月4日、世界最大規模の菓子・スナック菓子国際見本市であるドイツ・ケルンの「ISM 2026」が、盛況のうちに第55回目の幕を閉じました。今回の展示会は、世界72カ国から約1,600社が参加し、海外からの出展比率が87%に達するなど、圧倒的なグローバル規模を誇りました。特に今年は29カ国から39の共同パビリオンが運営され、歴代最多の出展国数を記録して大きな話題を呼びました。日本、タイ、モロッコ、ウクライナなどの共同パビリオンが新たに加わり、これまで以上に幅広いグローバルトレンドが披露されました。
このような熾烈かつ権威ある世界舞台に、我が社も堂々たる出展を果たいたしました。展示会期間中、当社のブースは世界各国のバイヤーや業界関係者から熱い関心を集め、すべてのプログラムを大盛況のうちに締めくくることができました。グローバルフードトレンドの中心で、我が社ならではの独創的な製品力とブランド価値を世界に強く印象付ける有意義な一歩となりました。今後、世界市場へと本格的に躍進していく我が社の歩みに、ぜひご期待ください。

「スナックス『メロポップ』、米コストコで正式販売スタート… 北米市場の攻略本格化」
食品企業スナックス(代表:イ・テクグォン)のマシュマロスナックブランド「メロポップ(Mallow Pop)」が、米コストコの実店舗およびオンラインストアで正式に取扱を開始し、初回生産分の完売を記録しました。スナックスはK-フードというカテゴリーに限定されず、現地の消費者に親しみのあるマシュマロ文化を活かし、米国の主流食品市場を直接攻略しています。今年5月に開催された「スイーツ&スナック・エキスポ2026」でも、主要フードメディアから高い評価を受け、その競争力を証明しました。イ・テクグォン代表は今回の成果を基に様々なコラボレーションを検討しており、今後はアジアやヨーロッパなどのグローバル市場への進出を段階的に推進していく計画だと明らかにしました。

タイトル: SNAX(スナックス)、日本の代表的ブランドとの相次ぐコラボで「メロポップ」のグローバルパートナーシップを拡大
SNAX(スナックス)は、自社の代表的な乾燥マシュマロブランド「メロポップ(Mellopop)」を中心に、日本の主要食品・流通ブランドとの協業を拡大し、グローバルでのパートナーシップ能力を証明している。サクサクとした食感とカラフルな色合いでF&Bメニューに活気を与えるメロポップは、デザートの価値を極大化する「万能チートキー」としての可能性を立証した。
最近では、明治(Meiji)のベストセラーブランド「ブルガリアヨーグルト」とコラボレーションを実施。日本最大級のレシピプラットフォーム「デリッシュキッチン(DELISH KITCHEN、フォロワー約500万人)」で公開された共同レシピは5,000件以上の「いいね」を獲得し、日本の消費者から高い関心を引き出した。
また、ミニストップ(MINISTOP)が運営するプレミアムソフトクリームブランド「ミニソフ(MINISOF)」とも公式コラボを進行。北海道ミルクや岡山白桃などの主要メニューにメロポップをトッピングし、夏の暑さを忘れさせる甘くてサクサクとした新鮮なデザート体験を提供した。
SNAXの関係者は、「今後も消費者の季節ごとのライフスタイルを反映した商品企画や、F&B企業との協業を通じて、多様な製品と消費体験を作っていく」と述べた。現在、SNAXは製品供給をはじめ、OEM、PB商品開発、IP協業など多様なB2Bパートナーシップを展開している(お問い合わせ:公式ホームページまたは ask@snax.kr)。

「スナックス、中企部『グローバル強小企業1000+』に選出」
マシュマロスナックブランド「メロポップ」を運営するスナックスが、中小ベンチャー企業部が主管する「グローバル強小企業1000+プロジェクト」に選定されました。これは2025年の「京畿道輸出フロンティア企業」選定などに続く成果であり、スナックスの優秀な輸出実績とブランド競争力が公式に認められた結果です。主力製品であるメロポップは、米国のコストコや日本のドン・キホーテなどの主要な大型流通チェーンに出店し、北米および日本市場で急成長を見せています。スナックスは今回の政府支援を足がかりに、現地の消費者の好みに合わせた商品開発を強化し、K-スナックを代表するブランドとしてグローバル流通網の拡大にさらに拍車をかける計画です。

SNAXのMALLOW POP、 日本のMINISOFで「アイスクリームデコ」プロモーションを展開
100円の追加で、消費者が自分で仕上げる「アイスクリームデコ」
カラフルな色合いとサクサク食感に、参加する楽しさを加えたシーズンプロモーション
日本の主要な食品・流通ブランドとのパートナーシップを広げている食品企業SNAX(スナックス)が、今回はミニストップ(MINISTOP)のプレミアムソフトクリーム専門ブランド「MINISOF(ミニソフ)」と夏のシーズンコラボレーションを実施した。
今回の協業は、冷たいデザートへの需要が高まる夏場に向けて企画された。MINISOFのなめらかなソフトクリームに、カラフルでサクサクとしたMallow Popを合わせ、見た目の楽しさと食感のコントラストを生かしたシーズンデザートを届けた。
プロモーションの対象となったのは、北海道ミルク、岡山白桃、ミックスソフトクリームなどMINISOFの主要メニュー。消費者は既存メニューの価格に100円を追加してMallow Popをトッピングし、自分だけのデザートを完成させる「アイスクリームデコ」形式で提供された。
こうした参加型の仕組みは、消費者が好みに合わせてメニューを仕上げるという、近年のF&B業界におけるカスタマイズ・体験消費のトレンドを反映したものだ。メニューを選び、仕上げるプロセスそのものを一つの楽しみに変えることで、既存メニューの魅力を広げた。
日本の現地販促物では、Mallow Popを「韓国で高い人気を集めているサクサク食感の乾燥マシュマロ」として紹介し、ソフトクリームとの相性の良さを強調。夏に映えるカラフルな色合いと、自分でデコレーションする楽しさをあわせて打ち出し、消費者が製品とブランドを自然に体験できるよう構成した。
SNAXはこれに先立ち、日本を代表する食品企業である明治(Meiji)の「ブルガリアヨーグルト」とのコラボレーション商品およびレシピを展開し、現地の消費者にホームカフェレシピを提案してきた。今回のMINISOFとの協業は、日本の食品ブランドとのパートナーシップを、F&B店舗および消費者参加型のプロモーションへと広げた点に意味がある。
SNAXの関係者は「今回の協業は、暑い夏に、消費者が慣れ親しんだソフトクリームへMallow Popならではのカラフルな色合いとサクサクの食感を加え、新しい楽しさを提供したいという思いから企画した」とし、「既存メニューのアイデンティティを保ちながら、季節やブランドの特性に合った差別化された体験をつくることができる製品」と語った。
続けて「『おいしい体験で日常を幸せに』というSNAXの方向性のもと、今後も国内外のF&B企業や流通パートナーとともに、消費者の日常に多彩な色と楽しさを添える製品・プロモーションを継続的に届けていきたい」と述べた。
ブランド同士の協業は、それぞれのブランドが持つ製品とアイデンティティを組み合わせることで、既存の顧客には新鮮なブランド体験を提供し、新たな消費者層との接点を広げる機会になり得る。SNAXは、各パートナーの製品やメニューが持つ強みを生かしながら、消費者体験の幅をともに広げていける企業からの協業提案を待っている。

SNAX、「2026年 京畿スタートアップ・グローバル成長支援」に選定…ニューヨークでの投資誘致に乗り出す
ニューヨーク現地の投資家に向けたIRピッチ・ネットワーキングを通じ、米国市場進出を本格化
市場ごとの消費者・食文化に合わせたローカライズ戦略でグローバル事業を拡大
SNAXが「2026年 京畿スタートアップ・グローバル成長支援」ニューヨーク投資誘致支援プログラムの参加企業に最終選定された。
京畿道と京畿道経済科学振興院が運営する本プログラムは、グローバル市場進出と海外投資誘致を推進する道内スタートアップを対象に、米国市場進出力の診断・戦略コンサルティングからIRの高度化、ニューヨーク現地投資家に向けたピッチ・ネットワーキングまでを段階的に支援する事業だ。
SNAXは今回の選定を機に、海外市場で積み重ねてきた経験とノウハウをもとに米国市場進出戦略を高度化し、現地投資家および流通・F&Bパートナーとのネットワークを拡大することで、グローバル事業の基盤を強化していく計画だ。
国ごとに消費のあり方や流通環境が異なるだけに、各市場の特性を製品とマーケティングに反映するローカライズ戦略も強化している。製品構成からコンテンツ、ブランドコラボレーションに至るまで、現地の消費者が自然に受け入れられる形で市場ごとの接点を広げている。
ニューヨーク現地投資家との対話で米国事業戦略を具体化
本プログラムでは、こうしたローカライズ戦略を米国市場でより具体的な事業機会につなげることに注力する。
米国市場進出戦略を点検し、現地投資家の視点に合わせてビジネスモデルと成長戦略を具体化する予定だ。あわせて、IR資料の高度化やスピーチコンサルティングなどを通じて、現地での投資誘致力を強化する。
その後、現地投資会社やパートナーとの事前ミーティングを経て、ニューヨークで投資家に向けたIRピッチとネットワーキングに臨む。これを通じて、投資機会だけでなく流通・F&Bパートナーシップなど、現地でブランドを成長させるさまざまな事業機会を発掘し、米国市場における中長期的な成長基盤を築いていく考えだ。
SNAXの関係者は「『おいしい体験で日常を幸せに』という方向性を、グローバル市場でも貫いていくことが目標」とし、「本プログラムを通じて米国市場への理解と現地ネットワークを広げ、グローバルF&B企業や流通会社、ブランドなど多様なパートナーとともに、現地の消費者が自然に選び、楽しめる製品とブランド体験をつくっていく」と語った。

ISM 2026 盛況裏に閉幕
2026年2月4日、世界最大規模の菓子・スナック菓子国際見本市であるドイツ・ケルンの「ISM 2026」が、盛況のうちに第55回目の幕を閉じました。今回の展示会は、世界72カ国から約1,600社が参加し、海外からの出展比率が87%に達するなど、圧倒的なグローバル規模を誇りました。特に今年は29カ国から39の共同パビリオンが運営され、歴代最多の出展国数を記録して大きな話題を呼びました。日本、タイ、モロッコ、ウクライナなどの共同パビリオンが新たに加わり、これまで以上に幅広いグローバルトレンドが披露されました。
このような熾烈かつ権威ある世界舞台に、我が社も堂々たる出展を果たいたしました。展示会期間中、当社のブースは世界各国のバイヤーや業界関係者から熱い関心を集め、すべてのプログラムを大盛況のうちに締めくくることができました。グローバルフードトレンドの中心で、我が社ならではの独創的な製品力とブランド価値を世界に強く印象付ける有意義な一歩となりました。今後、世界市場へと本格的に躍進していく我が社の歩みに、ぜひご期待ください。

「スナックス『メロポップ』、米コストコで正式販売スタート… 北米市場の攻略本格化」
食品企業スナックス(代表:イ・テクグォン)のマシュマロスナックブランド「メロポップ(Mallow Pop)」が、米コストコの実店舗およびオンラインストアで正式に取扱を開始し、初回生産分の完売を記録しました。スナックスはK-フードというカテゴリーに限定されず、現地の消費者に親しみのあるマシュマロ文化を活かし、米国の主流食品市場を直接攻略しています。今年5月に開催された「スイーツ&スナック・エキスポ2026」でも、主要フードメディアから高い評価を受け、その競争力を証明しました。イ・テクグォン代表は今回の成果を基に様々なコラボレーションを検討しており、今後はアジアやヨーロッパなどのグローバル市場への進出を段階的に推進していく計画だと明らかにしました。

タイトル: SNAX(スナックス)、日本の代表的ブランドとの相次ぐコラボで「メロポップ」のグローバルパートナーシップを拡大
SNAX(スナックス)は、自社の代表的な乾燥マシュマロブランド「メロポップ(Mellopop)」を中心に、日本の主要食品・流通ブランドとの協業を拡大し、グローバルでのパートナーシップ能力を証明している。サクサクとした食感とカラフルな色合いでF&Bメニューに活気を与えるメロポップは、デザートの価値を極大化する「万能チートキー」としての可能性を立証した。
最近では、明治(Meiji)のベストセラーブランド「ブルガリアヨーグルト」とコラボレーションを実施。日本最大級のレシピプラットフォーム「デリッシュキッチン(DELISH KITCHEN、フォロワー約500万人)」で公開された共同レシピは5,000件以上の「いいね」を獲得し、日本の消費者から高い関心を引き出した。
また、ミニストップ(MINISTOP)が運営するプレミアムソフトクリームブランド「ミニソフ(MINISOF)」とも公式コラボを進行。北海道ミルクや岡山白桃などの主要メニューにメロポップをトッピングし、夏の暑さを忘れさせる甘くてサクサクとした新鮮なデザート体験を提供した。
SNAXの関係者は、「今後も消費者の季節ごとのライフスタイルを反映した商品企画や、F&B企業との協業を通じて、多様な製品と消費体験を作っていく」と述べた。現在、SNAXは製品供給をはじめ、OEM、PB商品開発、IP協業など多様なB2Bパートナーシップを展開している(お問い合わせ:公式ホームページまたは ask@snax.kr)。


「スナックス、中企部『グローバル強小企業1000+』に選出」
マシュマロスナックブランド「メロポップ」を運営するスナックスが、中小ベンチャー企業部が主管する「グローバル強小企業1000+プロジェクト」に選定されました。これは2025年の「京畿道輸出フロンティア企業」選定などに続く成果であり、スナックスの優秀な輸出実績とブランド競争力が公式に認められた結果です。主力製品であるメロポップは、米国のコストコや日本のドン・キホーテなどの主要な大型流通チェーンに出店し、北米および日本市場で急成長を見せています。スナックスは今回の政府支援を足がかりに、現地の消費者の好みに合わせた商品開発を強化し、K-スナックを代表するブランドとしてグローバル流通網の拡大にさらに拍車をかける計画です。

SNAXのMALLOW POP、 日本のMINISOFで「アイスクリームデコ」プロモーションを展開
100円の追加で、消費者が自分で仕上げる「アイスクリームデコ」
カラフルな色合いとサクサク食感に、参加する楽しさを加えたシーズンプロモーション
日本の主要な食品・流通ブランドとのパートナーシップを広げている食品企業SNAX(スナックス)が、今回はミニストップ(MINISTOP)のプレミアムソフトクリーム専門ブランド「MINISOF(ミニソフ)」と夏のシーズンコラボレーションを実施した。
今回の協業は、冷たいデザートへの需要が高まる夏場に向けて企画された。MINISOFのなめらかなソフトクリームに、カラフルでサクサクとしたMallow Popを合わせ、見た目の楽しさと食感のコントラストを生かしたシーズンデザートを届けた。
プロモーションの対象となったのは、北海道ミルク、岡山白桃、ミックスソフトクリームなどMINISOFの主要メニュー。消費者は既存メニューの価格に100円を追加してMallow Popをトッピングし、自分だけのデザートを完成させる「アイスクリームデコ」形式で提供された。
こうした参加型の仕組みは、消費者が好みに合わせてメニューを仕上げるという、近年のF&B業界におけるカスタマイズ・体験消費のトレンドを反映したものだ。メニューを選び、仕上げるプロセスそのものを一つの楽しみに変えることで、既存メニューの魅力を広げた。
日本の現地販促物では、Mallow Popを「韓国で高い人気を集めているサクサク食感の乾燥マシュマロ」として紹介し、ソフトクリームとの相性の良さを強調。夏に映えるカラフルな色合いと、自分でデコレーションする楽しさをあわせて打ち出し、消費者が製品とブランドを自然に体験できるよう構成した。
SNAXはこれに先立ち、日本を代表する食品企業である明治(Meiji)の「ブルガリアヨーグルト」とのコラボレーション商品およびレシピを展開し、現地の消費者にホームカフェレシピを提案してきた。今回のMINISOFとの協業は、日本の食品ブランドとのパートナーシップを、F&B店舗および消費者参加型のプロモーションへと広げた点に意味がある。
SNAXの関係者は「今回の協業は、暑い夏に、消費者が慣れ親しんだソフトクリームへMallow Popならではのカラフルな色合いとサクサクの食感を加え、新しい楽しさを提供したいという思いから企画した」とし、「既存メニューのアイデンティティを保ちながら、季節やブランドの特性に合った差別化された体験をつくることができる製品」と語った。
続けて「『おいしい体験で日常を幸せに』というSNAXの方向性のもと、今後も国内外のF&B企業や流通パートナーとともに、消費者の日常に多彩な色と楽しさを添える製品・プロモーションを継続的に届けていきたい」と述べた。
ブランド同士の協業は、それぞれのブランドが持つ製品とアイデンティティを組み合わせることで、既存の顧客には新鮮なブランド体験を提供し、新たな消費者層との接点を広げる機会になり得る。SNAXは、各パートナーの製品やメニューが持つ強みを生かしながら、消費者体験の幅をともに広げていける企業からの協業提案を待っている。

SNAX、「2026年 京畿スタートアップ・グローバル成長支援」に選定…ニューヨークでの投資誘致に乗り出す
ニューヨーク現地の投資家に向けたIRピッチ・ネットワーキングを通じ、米国市場進出を本格化
市場ごとの消費者・食文化に合わせたローカライズ戦略でグローバル事業を拡大
SNAXが「2026年 京畿スタートアップ・グローバル成長支援」ニューヨーク投資誘致支援プログラムの参加企業に最終選定された。
京畿道と京畿道経済科学振興院が運営する本プログラムは、グローバル市場進出と海外投資誘致を推進する道内スタートアップを対象に、米国市場進出力の診断・戦略コンサルティングからIRの高度化、ニューヨーク現地投資家に向けたピッチ・ネットワーキングまでを段階的に支援する事業だ。
SNAXは今回の選定を機に、海外市場で積み重ねてきた経験とノウハウをもとに米国市場進出戦略を高度化し、現地投資家および流通・F&Bパートナーとのネットワークを拡大することで、グローバル事業の基盤を強化していく計画だ。
国ごとに消費のあり方や流通環境が異なるだけに、各市場の特性を製品とマーケティングに反映するローカライズ戦略も強化している。製品構成からコンテンツ、ブランドコラボレーションに至るまで、現地の消費者が自然に受け入れられる形で市場ごとの接点を広げている。
ニューヨーク現地投資家との対話で米国事業戦略を具体化
本プログラムでは、こうしたローカライズ戦略を米国市場でより具体的な事業機会につなげることに注力する。
米国市場進出戦略を点検し、現地投資家の視点に合わせてビジネスモデルと成長戦略を具体化する予定だ。あわせて、IR資料の高度化やスピーチコンサルティングなどを通じて、現地での投資誘致力を強化する。
その後、現地投資会社やパートナーとの事前ミーティングを経て、ニューヨークで投資家に向けたIRピッチとネットワーキングに臨む。これを通じて、投資機会だけでなく流通・F&Bパートナーシップなど、現地でブランドを成長させるさまざまな事業機会を発掘し、米国市場における中長期的な成長基盤を築いていく考えだ。
SNAXの関係者は「『おいしい体験で日常を幸せに』という方向性を、グローバル市場でも貫いていくことが目標」とし、「本プログラムを通じて米国市場への理解と現地ネットワークを広げ、グローバルF&B企業や流通会社、ブランドなど多様なパートナーとともに、現地の消費者が自然に選び、楽しめる製品とブランド体験をつくっていく」と語った。

ISM 2026 盛況裏に閉幕
2026年2月4日、世界最大規模の菓子・スナック菓子国際見本市であるドイツ・ケルンの「ISM 2026」が、盛況のうちに第55回目の幕を閉じました。今回の展示会は、世界72カ国から約1,600社が参加し、海外からの出展比率が87%に達するなど、圧倒的なグローバル規模を誇りました。特に今年は29カ国から39の共同パビリオンが運営され、歴代最多の出展国数を記録して大きな話題を呼びました。日本、タイ、モロッコ、ウクライナなどの共同パビリオンが新たに加わり、これまで以上に幅広いグローバルトレンドが披露されました。
このような熾烈かつ権威ある世界舞台に、我が社も堂々たる出展を果たいたしました。展示会期間中、当社のブースは世界各国のバイヤーや業界関係者から熱い関心を集め、すべてのプログラムを大盛況のうちに締めくくることができました。グローバルフードトレンドの中心で、我が社ならではの独創的な製品力とブランド価値を世界に強く印象付ける有意義な一歩となりました。今後、世界市場へと本格的に躍進していく我が社の歩みに、ぜひご期待ください。

「スナックス『メロポップ』、米コストコで正式販売スタート… 北米市場の攻略本格化」
食品企業スナックス(代表:イ・テクグォン)のマシュマロスナックブランド「メロポップ(Mallow Pop)」が、米コストコの実店舗およびオンラインストアで正式に取扱を開始し、初回生産分の完売を記録しました。スナックスはK-フードというカテゴリーに限定されず、現地の消費者に親しみのあるマシュマロ文化を活かし、米国の主流食品市場を直接攻略しています。今年5月に開催された「スイーツ&スナック・エキスポ2026」でも、主要フードメディアから高い評価を受け、その競争力を証明しました。イ・テクグォン代表は今回の成果を基に様々なコラボレーションを検討しており、今後はアジアやヨーロッパなどのグローバル市場への進出を段階的に推進していく計画だと明らかにしました。

タイトル: SNAX(スナックス)、日本の代表的ブランドとの相次ぐコラボで「メロポップ」のグローバルパートナーシップを拡大
SNAX(スナックス)は、自社の代表的な乾燥マシュマロブランド「メロポップ(Mellopop)」を中心に、日本の主要食品・流通ブランドとの協業を拡大し、グローバルでのパートナーシップ能力を証明している。サクサクとした食感とカラフルな色合いでF&Bメニューに活気を与えるメロポップは、デザートの価値を極大化する「万能チートキー」としての可能性を立証した。
最近では、明治(Meiji)のベストセラーブランド「ブルガリアヨーグルト」とコラボレーションを実施。日本最大級のレシピプラットフォーム「デリッシュキッチン(DELISH KITCHEN、フォロワー約500万人)」で公開された共同レシピは5,000件以上の「いいね」を獲得し、日本の消費者から高い関心を引き出した。
また、ミニストップ(MINISTOP)が運営するプレミアムソフトクリームブランド「ミニソフ(MINISOF)」とも公式コラボを進行。北海道ミルクや岡山白桃などの主要メニューにメロポップをトッピングし、夏の暑さを忘れさせる甘くてサクサクとした新鮮なデザート体験を提供した。
SNAXの関係者は、「今後も消費者の季節ごとのライフスタイルを反映した商品企画や、F&B企業との協業を通じて、多様な製品と消費体験を作っていく」と述べた。現在、SNAXは製品供給をはじめ、OEM、PB商品開発、IP協業など多様なB2Bパートナーシップを展開している(お問い合わせ:公式ホームページまたは ask@snax.kr)。


「スナックス、中企部『グローバル強小企業1000+』に選出」
マシュマロスナックブランド「メロポップ」を運営するスナックスが、中小ベンチャー企業部が主管する「グローバル強小企業1000+プロジェクト」に選定されました。これは2025年の「京畿道輸出フロンティア企業」選定などに続く成果であり、スナックスの優秀な輸出実績とブランド競争力が公式に認められた結果です。主力製品であるメロポップは、米国のコストコや日本のドン・キホーテなどの主要な大型流通チェーンに出店し、北米および日本市場で急成長を見せています。スナックスは今回の政府支援を足がかりに、現地の消費者の好みに合わせた商品開発を強化し、K-スナックを代表するブランドとしてグローバル流通網の拡大にさらに拍車をかける計画です。
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戦略的パートナーシップからクリエイティブなキャンペーンまで、
私たちは常にワクワクする機会をお待ちしています。
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「戦略的パートナーシップから
クリエイティブなキャンペーンまで、
私たちは常に魅力的な機会を
待っています。」

































